【小ネタ】セルヒオ・ラモスもCL優勝の公約を守る!左足にビッグ・イヤーのタトゥーを刻む

今シーズンのヨーロッパサッカーを締めくくるUEFAチャンピオンズリーグ決勝の舞台で、後半アディショナルタイムに値千金の同点弾を叩き込み、チームの10度目の欧州制覇”ラ・デシマ”に大きく貢献したセルヒオ・ラモス



CL優勝後にレアル・マドリードのモドリッチがトレードマークの長髪をバッサリ切ったり、またカルバハルが髭を金髪に染める大胆なイメチェンをしたことが話題になりましたが、実はセルヒオ・ラモスもある公約を守っていたようです。


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CLを制した約1週間後の5月30日、セルヒオ・ラモスは自身のTwitterとInstagramで写真を投稿。




「約束した通り!僕らの肌と心にチャンピオンの証を。そして次はワールドカップ!」


何とラモスはモドリッチやカルバハルと同じように、CLで優勝したらタトゥーを掘ることを約束していたようで、実際に目標を達成した後、大胆にも左足のふくらはぎにチャンピオンズリーグ優勝トロフィー「ビッグ・イヤー」のタトゥーを掘っていたのでした。



これぞ勝者だけに許された証!( ゚∀゚)




ちなみに右足ふくらはぎのトロフィーはW杯のもの。つまり2010年南アフリカ大会で優勝した際に彫ったものだと思われます。


ちなみにシーズン最後の10試合で6ゴールを奪ったセルヒオ・ラモスは、開幕が迫るブラジルW杯に絶好調の状態で臨むことが予想されます。


もし再びセルヒオ・ラモスがトロフィーを掲げることになれば、一体今度はどこにタトゥーを掘ることになるのか気になるところですね(*゚∀゚)っ





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