【動画】英語版松木さん?メッシ大好き名解説者、レイ・ハドソンさんのクレージーすぎる大絶叫がクセになる

サッカー観戦において、実況・解説は試合をより一層盛り上げるための大事な要素。例えばテレビ朝日のサッカー解説者、松木安太郎さんの独特の「居酒屋解説」は、サッカーファンでなくとも楽しくなってしまうほど中毒性の高いものです。


しかし世界は広し。イギリスには、松木さんもビックリ?のクレージーすぎる解説者がいたのでした。


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それが名物解説者として知られる、レイ・ハドソン(Ray Hudson)さん。





Wikipediaの情報によれば、イギリス出身のハドソンさんはニューカッスル・ユナイテッドなどでプレーした元プロサッカー選手。

現役引退後は数年監督を務めたのち、2004-2005シーズンから解説者としてのキャリアをスタートしており、現在はフランスやアメリカ、カナダで放映されているスポーツチャンネル『beINSport』のコメンテーターとして活躍しています。



そんなハドソンさんの解説スタイルと言えば、スーパーゴールが生まれたときの「クレージーすぎる」と言われても過言ではないほどの大絶叫と、これでもかと美辞麗句を並べ選手を褒めちぎることで有名。


英語なので全てわからないと思いますが、とにかくまずはこちらのクリスティアーノ・ロナウド、リオネル・メッシ、ロナウジーニョのスーパーゴールを目の当たりにしたハドソンさんの大絶叫解説をご覧ください。






いくらなんでも叫び過ぎ (ノ∀`)




そしてハドソンさんは大のメッシ好きとしても知られ、メッシがスーパーなゴールを決めようものならもう止まりません!










何かもうクセになりそう(^q^)




声からは結構お年を召してらっしゃる印象ですが、ハドソンさんはまだ59歳。まだまだこれからも名物実況として活躍してほしいものですヽ(゚ω゚ )





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