【J小ネタ】C大阪FW南野拓実、カカウに逆切れ?「うっさいんじゃボケ」解説も苦笑い

本日Jリーグディビジョン1第32節が各地で行われ、ともに残留争いを繰り広げるベガルタ仙台とセレッソ大阪が対戦。壮絶な打ち合いになった試合は3-3の引き分けに終わりました。




この試合の後半途中、後半35分から途中出場し劇的な同点ゴールを挙げた元ドイツ代表FWカカウに対して南野拓実が逆ギレしていたと話題になっています。


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それがこのシーン。南野が右サイドを抜け出して角度のないところからシュートを放つも、惜しくもゴール左に外れてしまいます。エリア内でパスを待っていたカカウは南野に「なぜパスを出さない!?」といった感じで怒りを露わにすると、南野も頭に血が上ったようで・・・





予備動画


「うっさいんじゃボケ」?(´・ω・`)



思わず暴言が口をついてしまうくらい激おこだったようです。まあ気持ちは分からんでもない・・・


この試合の結果、セレッソ大阪は勝ち点を1伸ばすにとどまり未だ自動降格圏の17位のまま。15位の残留ラインの清水エスパルスも今節引き分けたため勝ち点差4は変わらず、残り2試合での残留は依然厳しい状況となっています。


おまけ



なお、3-3で迎えた後半アディショナルタイムのラストプレーでセットプレーから仙台がゴールネットを揺らしたものの、判定はオフサイド。明らかなオフサイドでしたが、ベガルタの選手たちは試合終了後のホイッスルの後も主審に抗議を続け、何とも後味の悪い終わり方となってしまいました。








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