【小ネタ】さすが南米!アルゼンチン代表DF、W杯の真剣勝負でも自陣エリア内で余裕のラボーナクリア!

6月15日に行われたグループFの第1節でW杯初出場のボスニア・ヘルツェゴビナ代表と対戦したアルゼンチン代表。



エースのリオネル・メッシの決勝ゴールで白星スタートを飾ったアルゼンチンですが、若手DFがこの真剣勝負の舞台で見せた余裕しゃくしゃくのプレーが話題になっていました。


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話題のシーンがこちら。







自陣のペナルティエリア内で余裕のラボーナクリア!( ゚∀゚)



1点というわずかな差でリードしている場面でこの大胆不敵なクリアを見せたのは、この試合の先制点となったオウンゴールを誘発したDFマルコス・ロホ



ポルトガルのスポルティング・リスボンでプレーする24歳のロホは、189cmと長身ながら抜群の加速力で縦へ突破を図る超攻撃的サイドバックなんだとか。



また、この試合ではラボーナの達人としても知られるアンヘル・ディ・マリアもこんなプレーを披露。





それにしてもこの遊び心溢れるラボーナが出る辺り、さすが南米ですな( ゚∀゚)


試合ハイライト



おまけ: ディ・マリアのラボーナアシスト集








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