【感動】メッシが被災地の少年少女をバルセロナへ招待し交流…子どもたちは試合も観戦【動画あり】

バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、東日本大震災の被災地の子どもたち35人を招待し交流していたそうです。詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。



スポンサードリンク









記事によると、メッシは2011年3月11日に起こった東日本大震災で被害を受けた岩手県の沿岸部地域から選ばれたサッカーチームから計35人の少年少女をバルセロナに招待。子どもたちは24日に現地に到着後、翌25日にスタジアムツアーとバルセロナ下部組織のチームと練習試合までしたんだとか。また、メッシは26日のセルタ戦の直前に子どもたちと対面し、子どもたちがメッシに歌のプレゼントをしたり、お箸の使い方を教えたり、またメッシはお返しにとサイン入りTシャツをプレゼントしたりと交流していたようです。そして子どもたちは試合前にピッチに入り、憧れの選手たちと共に記念撮影しその後も試合を観戦しています。



これは素晴らしい!メッシさんこれはカッコよすぎるよ!



遠い異国の地からわざわざ招待するという事自体が大変なことですし、なかなか実行できることではないと思いますが、それでも被災地のサッカー少年少女たちに夢と希望を与えるためにこうして行動を起こしてくれたこと自体が素晴らしいと思いますし、何か日本人として感謝したい気持ちになりました。子どもたちは一生の思い出になっただろうなぁ。試合でも子どもたちの目の前でゴール決めてますし、ほんとメッシ△!


ちなみに子どもたちの交流の様子が伺える動画も発見したので紹介しておきます。






子どもたちがノリノリでフォーチュンクッキー歌ってて和んだヽ(*´∀`)ノ





スポンサードリンク




↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ