【動画】これは酷い…アルゼンチン人DF、CKで相手選手のみぞおちに強烈パンチをお見舞い

南米大陸のクラブ王者を決める大陸選手権大会、コパ・リベルタドーレスの準々決勝の試合で、ボクサー顔負けの強烈パンチが炸裂しておりました。


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事件が起きたのは、5月15日に行われたコパ・リベルタドーレスの準々決勝クラブ・ボリバル(ボリビア)vsCAラヌース(アルゼンチン)の第2戦でのこと。

アウェーでの第1戦を1-1で終え、貴重なアウェーゴールを奪っていたクラブ・ボリバルのホームでの第2戦は両チーム得点を奪えないままスコアレスで後半へ突入。

その後半13分、準決勝進出のためには得点が必要なアウェーのラヌースが左CKを獲得すると・・・




セットプレーでのチャンスの場面、攻撃に参加したアルゼンチン人DFカルロス・イスキエルドスが、マークに嫌気がさしたのか、いきなり相手DFのみぞおちに強烈なパンチをお見舞いしたのです。

予想もしない奇襲攻撃を受けたボリバルのDFルイス・アルベルト・グティエレスはその場に倒れこみ、イスキエルドスはこの行為で一発退場となりました。



ちなみに試合は10人になったラヌース相手に後半終了間際に決勝ゴールを奪ったボリバルが1-0で勝利し、準決勝進出を決めているようです。


試合ハイライト




それにしてもホームの大観衆がすごい盛り上がり(*゚∀゚)っ




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