【小ネタ】ハゲのオールスター!2002年頃のフランス代表チームの坊主率が高すぎる件

しょうもないですが、Twitterのタイムラインで流れてきたちょっとした小ネタをご紹介。


「マルセイユルーレット」でお馴染みのレジェンド、ジネディーヌ・ジダンや今も現役バリバリで活躍中のティエリ・アンリなど、そうそうたる顔ぶれがそろっていた2002年ごろのフランス代表メンバーにはある特徴があったそうで・・・



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坊主率高すぎわろた



ジダンを筆頭に、見事に毛量の少ないメンツが勢ぞろい (ノ∀`) 


8番のキャプテン、マルセル・デサイーは怪しいですが、現在のフランス代表メンバーと比べてみるとやっぱりハゲ率高し!



ちなみに上段左から4番パトリック・ヴィエラ、10番ジネディーヌ・ジダン、13番ミカエル・シルヴェストル、8番マルセル・デサイー、5番ウィリアム・ギャラス、15番、リリアン・テュラム、そして下段左から16番GKファビアン・バルテズ、11番シルヴァン・ヴィルトール、17番オリヴィエ・ダクール、12番ティエリ・アンリ、20番ダヴィド・トレゼゲとなっております。



おまけ



これだけではアレなので、2002年日韓W杯のフランス代表の戦いぶりをどうぞ。


グループリーグ第1戦セネガル戦



グループリーグ第2戦デンマーク戦



グループリーグ第3戦ウルグアイ戦



こんなメンツでもグループリーグ敗退だったんだよなぁ・・・ワールドカップは何が起こるか分かりませんな。




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