【動画】足に障害を持つファンのリフティングを見守るブラジル代表ダヴィド・ルイスが何だか素敵

5月28日からリオデジャネイロで国内合宿を行っているブラジル代表。


28日のトレーニングには足に障害を持つ17歳のファンの少年を招待し、その手紙を聞いたネイマールが涙を流すシーンもありましたが、陽気なキャラクターでファンとの交流を大切にすることで知られるダヴィド・ルイスも素敵な対応を見せていました。


スポンサードリンク








トレーニングに招待されたのは、先天性多発性関節拘縮症という病気のために足が不自由な17歳の熱心なブラジル代表ファンのレオナルド・マルケス・トーメ君

見学のためにピッチに現れたレオナルド君は、憧れの選手たちを前にして自らの人生とサッカーへの愛情を綴った手紙を読み上げ、選手たちの感動を呼びました。



そしてトレーニング終了後、レオナルド君のもとにブラジル代表の不動のセンターバック、ダヴィド・ルイスが。






車いすのレオナルド君ですが、車いすを降りて芝生に座ると、見事なリフティングを披露。その様子をダヴィド・ルイスは温かいまなざしで見守るという何とも素敵な場面でした(*゚∀゚)っ


病気で大好きなサッカーが出来ないレオナルド君の想いを胸に、きっとブラジル代表の選手たちは素晴らしい活躍を見せてくれることでしょうねヽ(゚ω゚ )



スポンサードリンク



↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ