嫌な気持ちをこらえ「ありがとう」…あるサッカー少女の作文に綴られた素敵な対応が話題に

男子の中に混じってサッカー少年団でプレーする小学校5年生のある女の子の作文が話題になっています。


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話題になっているのは、ある人権作文集に掲載されたある小学校5年生のサッカー少女の作文。


この女の子は少年団で男子に交じってサッカーをしていると、自分が女の子であるがゆえに必ずと言っていいほど相手チームの選手や保護者から冷やかしの目やひどい言葉を投げかけられることが多かったそう。いつも嫌な気持ちになっていたという女の子ですが、ある日、怒りをこらえて見せた対応を機に周りの行動が変わっていったようです。




5th grade girl essay

5th grade girl essay2


サッカーコンサルタントの幸野健一さんのこのツイートがきっかけで大きな反響を呼んでいます。


子どもたちの素直な感性に大人が驚かされることもたくさんありますが、こういった素晴らしい心の在り方をもっともっと育んでいける環境を子どもたちのために作っていきたいものですねヽ(゚ω゚ )




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