【小ネタ】ギリシャ戦でスコーピオンクリアを見せた内田篤人の絵がシュールすぎる件

現地時間19日に行われたワールドカップ・ブラジル大会のグループCの第2節、日本は退場者を出し10人となったギリシャの牙城を最後まで崩すことが出来ず、試合を0-0のスコアレスドローで終えました。




最終節を残して1分け1敗の勝ち点1と、グループステージ突破に暗雲が立ち込める結果となりましたが、この試合でDF内田篤人が見せたあるシーンがちょっとした話題になっていました。


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それが内田が相手FWゲオルギオス・サマラスと競り合ったこちらのシーン。




シュールすぎ (ノ∀`)



このシーンは、内田がヘディングでボールを競り合った際に、先に飛び上がったためサマラスの上に乗っかる形になり、逆立ちしながらかかとでクリアするという珍しいプレーになりました。

まるであのコロンビアの伝説的GKレネ・イギータのスコーピオンクリア!








この試合では身長190cmを超える長身FWサマラスとも果敢に競り合っていた内田は、後半は果敢に右サイドを駆け上がってクロスから何度も決定機を演出。さらに自身もゴール前に詰めてシュートを狙いましたが、最後まで得点は奪えませんでした。







試合後のインタビューでは「サッカーは点を取って守るスポーツ」と語り、得点できなかったことに悔しさを見せた内田。









しかし、これまで積み上げてきたサッカーを次の試合では出し切ると力強いコメントを残しておりました。

もう後が無い日本ですが、最後のコロンビア戦こそは自分たちのサッカーを貫いて熱い気持ちを持って戦ってほしいですね!



おまけ


このシーン、別角度からの写真では大久保もなかなか絵になるポーズだったようで・・・




これはコラ素材にうってつけの絵(^q^)



フォロワーさんから教えていただいたので追記しておきました!Konishiさん(@konitson)ありがとうございます(*゚∀゚)っ


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