【画像】驚きの激変ぶり…リハビリ中の内田篤人の脚の筋肉が落ちすぎて別人のようだと話題に

現在、ひざの負傷により長期離脱を余儀なくされているシャルケ04の日本代表DF内田篤人。



ハリルジャパンの国内合宿に参加したようですが、その内田の脚が細くなりすぎて別人のようだと話題になっているようです。


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ランニングに参加する内田。


uchida legs getting thinner


これまで下半身に負担をかけられない状況だったということからか、脚はサッカー選手とは思えない細さに・・・


こちらは5月初めに鹿島の練習場で捉えられた姿。



こちらが離脱前の内田。



比べてみるとまるで別人のものと思えるほどに脚が痩せ細っていることがわかります。


怪我で離脱して1年と2か月が経つも、復帰のめどがいつ立つのかが心配になってくるほど・・・それでも内田は人生を賭けたリハビリに挑んでいます。







「サッカー選手自体、やれる年月が少ない中で、1年、2年をムダにするっていうのは、普通の社会人で考えたら、もう10年くらい何もしていないっていうくらい。もっとかな…。これを取り返すのは結構、大変ですけど、やんなきゃけないんで。

 治る治らないはありますけど、ここで俺が『治らない』って言ったら終わっちゃう。『ムリだ』って言ったらホントにムリになっちゃうんで。だからしっかり復活したいと思っています」




仲の良いことで知られるDF吉田麻也も内田の早期の復帰を祈っています。




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