【動画】また中東の笛?日本代表DF森重、ボールの”空気圧”指摘で主審からイエローカード

2018年ロシアW杯のアジア最終予選の第2戦、タイ代表vs日本代表の試合で、日本代表DF森重真人がイエローカードを受けたシーンが話題になっています。




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話題になっているのは前半のこのシーン。ボールを持った森重が、プレー中にジェスチャーを交えて主審にボールの空気のゆるさを指摘。空気圧のチェックを求めると、走り寄ってきた主審は一時試合を止め、ボールを手に取り確認。すると・・・





ボールの空気圧を確認したイラン人のモフセン・トーキー主審はなんと森重にイエローカードを提示。


不可解な理由で警告を受けた森重は当然納得いかない様子。


おそらく、試合の進行を妨げたとして遅延行為と判断されたのでしょうが、かつて2011年アジアカップのシリア戦でもオフサイドの判定を取らず、GK川島永嗣を退場処分にした”因縁”のあるトーキー主審なだけに、今回またも”中東の笛”の洗礼を受けたような印象のある珍事だったのでした。


試合ハイライト






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