【代表小ネタ】柴崎の惜しいFKに思わず立ち上がる松木安太郎&中山雅史のリアクションが世界で話題に

アジアカップ2015準々決勝、PK戦の激闘の末にUAEの前に散った日本代表。



先制を許した日本は後半終了間際、交代出場の柴崎岳が値千金の同点ゴール。さらにボール支配率68.1%、シュート数35本、コーナーキック18本というデータに表れるように圧倒的に攻め立てた日本でしたが、最後まで追加点を奪うことが出来ずに、運の要素が強いPK戦で悔しい敗戦を喫しました。


この試合の延長後半、ゴール前のフリーキックのチャンスで同点弾を挙げた柴崎のシュートがあわやゴールという惜しいシーンもありましたが、その瞬間の日本の実況席のリアクションが世界中で話題になっています。


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延長後半12分、ゴール前でのフリーキックのチャンスに、蹴ったのは本田圭佑ではなく交代出場の柴崎岳!しかし惜しくもゴールはボール数個分枠を外れてしまいます。








その瞬間のテレビ朝日のサッカー中継の放送席の様子を捉えた映像がこちら。






大チャンスに興奮のあまり席を立って見守る解説の松木安太郎。そしてその後ろの中山雅史と進藤潤耶アナウンサーも得点の瞬間を待ちわびますが、シュートが枠を外れた瞬間、3人は頭を抱え崩れ落ちたのでした。


こちらの映像はAFCアジアカップ公式TwitterアカウントがVine動画で紹介すると、記事作成時点で約27万再生を記録するなど、世界中でも話題になっていたようです。



今さらだけど、これが決まっていればなぁ・・・(´・ω・`)





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