【動画】FKだけじゃない!改めて振り返る貴公子ベッカムのスーパープレー集

マンチェスター・ユナイテッドの栄光の背番号7を背負い、その精密機械のような精度の高い右足のキックで「赤い悪魔」を数々の栄光に導いたのが元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム



その後、レアル・マドリード、LAギャラクシー、ACミランなどの名門を渡り歩き、去年の5月、フランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンでその輝かしいキャリアに終止符を打ったベッカムは「世界最高のフリーキッカー」として最もよく知られ、2002年日韓W杯の欧州予選のギリシャ戦で決めた試合終了間際の劇的すぎるフリーキック弾をはじめ数々の記憶に残るフリーキックをゴールネットに沈めてきました。






しかし彼は単純に置いたボールを蹴ることだけを極めたプレーヤーだったのでしょうか?


次の映像を観たあなたは、この質問に対する答えが間違いなくNOあることがわかるはずです。



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その端正なルックスゆえ、実力を過小評価されていた感も否めないものの、ご覧のように、単なる「フリーキックの名手」の域にとどまらなかったベッカム。パス、テクニック、ドリブル、スタミナを活かした献身的な守備など、まさに万能型のMFであったことが改めてわかりますね。





ちなみに彼の伝家の宝刀であるフリーキックはもっとエグイです (ノ∀`)







ファン・ハールを迎えて臨んだ新シーズン、開幕2戦で1分け1敗、さらにキャピタル・ワン・カップでも3部チーム相手に0-4の完敗を喫した古巣のユナイテッドですが、全盛期のベッカムがいればなぁ・・・と不毛な妄想をしたり (ノ∀`)


まあその栄光の7番を引き継ぐことになるであろうアンヘル・ディ・マリアに期待ですな(●゚ω゚)ノ






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