【動画】スパイクの裏が顔面に…スコットランド2部で生まれた恐怖のタックルがヤバい

スコットランド2部・スコティッシュ・チャンピオンシップの試合でのタックルが危険すぎると話題になっています。



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話題になっているのはスコットランド2部のリヴィングストンFCとハート・オブ・ミドロシアンFCの試合でのワンシーン。リヴィングストンのキャプテン、ジェイソン・タルボットがハーツのサム・ニコルソンに見舞ったタックルがこちら。





浮き球のボールを競り合ったタルボットはニコルソンに激しいタックル!スパイクの裏が顔面に入る危険なプレーを受けたニコルソンはその場で顔を抑えてうずくまります。顔を縫うほどの怪我を負ったニコルソンはその後、プレー続行不可能の状態で負傷退場を余儀なくされます。



驚いたことに、この危険すぎるタックルに主審はイエローカードの提示のみ。


しかし、タルボットは試合後、この危険な行為でスコットランドサッカー協会から2試合の出場停止処分を受けています。もっと重い処分でもおかしくなかった気もするけど・・・




なお、試合はアウェーのハーツが3-2で勝利しています。




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