【動画】マンチェスター・ダービーで途中出場を果たした香川真司のプレーを振り返る

3月25日に行われたプレミアリーグ第32節のマンチェスター・ユナイテッドvsマンチェスター・シティの「マンチェスター・ダービー」にて、ベンチスタートの日本代表MF香川真司は0-1とリードされた後半開始から途中出場し試合終了までプレーしました。試合はその後、エディン・ジェコとヤヤ・トゥーレが追加点を奪ったマンチェスター・シティがアウェーでユナイテッドを3-0と下しています。







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後半の45分間をプレーした香川真司の全タッチ集がこちらです。






僕はこの試合をフルで観ることは出来なかったのですが、このタッチ集を見る限り、香川は中盤で積極的にボールに絡んでリズムを作ろうとしていたという印象です。しかし右サイドでプレーしていた序盤はフアン・マタらとのコンビネーションで打開を図ろうとしていたものの、シティの激しいプレスもあり全く連携がかみ合っていませんでしたね・・・


途中で左サイドにポジションチェンジしてからはつなぎの部分で良いプレーが多かったものの、最後のフィニッシュの部分で決定的な仕事をするには至りませんでした。



見ている限りコンディションは悪くなさそうなんだけど、やっぱり最後のフィニッシュの思い切りだったり、シュートやラストパスの精度でもう一つ足りない気がするなぁ。でもプレー時間が増えてきて調子も上がっているようなので、今回の負けはしっかりと切り替えて次の試合に臨んでほしいものですねヽ(゚ω゚ )


試合ハイライトはこちら。








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