【動画】八百長監視システムで初の警告を受けたJリーグが動画を公開”NON FICTION J.LEAGUE”「Jリーグは筋書きのないドラマ」

Jリーグは18日に八百長など試合の不正操作を監視するシステム「EWS」から2011年の導入以来初の警告を受けていたと発表し話題になっていましたが(結局は不正は無し)、それを受けてか、Jリーグの公式YouTubeチャンネルである「jleaguechannel」にて新たに動画が公開されています。



スポンサードリンク











“NON FICTION J.LEAGUE”というフレーズが使われたこの動画は、わずか30秒と短いですが、2013年のJリーグの名シーンを切り取っており、まさにJリーグが「筋書きのないドラマ」だという事をアピールする素晴らしい動画になっています。


思えばサンフレッチェ広島の優勝で幕を閉じた去年のJ1も優勝争い、残留争い共に白熱し、選手、監督、サポーターたちに様々な感動とドラマをもたらしてくれました。




そんなJリーグだからこそ、八百長というサッカーにおける「負の要素」を排除する意味でも今回の警告を受けた後の迅速な対応は素晴らしかったと思います。



イタリアのセリエAなど、長い歴史と伝統のあるリーグでも八百長などの不正が行われた事例もいくつもある中、たかだか20年そこらの歴史しかないかもしれませんが、Jリーグはいつまでも八百長などの不正行為から離れたクリーンでフェアなリーグであってほしいと思います。
 
 
Jリーグ万歳!







参考記事: 【Jリーグ】八百長監視システムで初の警告 広島-川崎、不正なしと結論 – MSN産経ニュース




スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ