【動画】19歳関根が決勝ゴール!レッズがホームでセレッソに1-0勝利でホーム5戦負けなし&連続完封

5月17日に行われたJリーグディビジョン1第14節浦和レッズvsセレッソ大阪の試合は、途中出場の19歳MF関根貴大の決勝ゴールでホームの浦和レッズが1-0で勝利しました。

これで浦和レッズは5試合連続の完封で2連勝、さらに5試合負けなしと好調を維持しています。一方のセレッソ大阪は2連敗となっています。


スポンサードリンク





※試合詳細は省略します。サッカーキング、ゲキサカの記事よりどうぞ。


試合結果: 

浦和レッズ 1 – 0 セレッソ大阪


得点者: 

後半32分 関根貴大[浦和レッズ]


後半32分 関根貴大のゴール



試合ハイライト




関根のプロ入り初ゴールで浦和が勝利&5試合連続完封(*゚∀゚)っ


浦和レッズのGK西川周作、セレッソ大阪のMF山口蛍と柿谷曜一朗のブラジルW杯日本代表メンバー3人に加え、ウルグアイ代表としてブラジルW杯に臨むセレッソ大阪のディエゴ・フォルランら4人のW杯戦士が先発したこの試合、埼玉スタジアムには今季リーグ最多となる5万4350人が駆け付けました。

この注目の一戦は途中出場のルーキー関根の決勝ゴールでホームの浦和が勝利!

これで浦和は5試合連続負けなしの2連勝、さらに5試合連続で無失点という、昨シーズンの課題だった守備面での改善が結果に表れていますね・・・やはり代表GK西川の獲得は相当大きいんですね(゜゜)

一方のセレッソは、クラブを飛び出し海外で活躍する日本代表の香川真司、清武弘嗣が観戦する中、前半からレッズ相手に引いて守る展開となり、前半はシュートゼロ。守備でも終盤まで耐えていたものの、途中出場の関根に決勝ゴールを奪われ2連敗を喫してしまいました。

今節をもってW杯の中断期間に入るJリーグですが、これでFW柿谷曜一朗はJリーグでは1ゴールのみでW杯に臨むことになりました。まあフォワードはちょっとしたきっかけでドバドバ点取ったりするので大丈夫だとは思いますが・・・正直ちょっと不安なとこもありますね(´・ω・`)

しかし、ルーキーでしかも途中出場ながらこの大舞台で決勝ゴールを決めるあたり、関根は「持ってる男」なのかもしれませんなヽ(゚ω゚ )




スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ