【動画】GKが2度もピンチを救うも無念…ヨーロッパリーグで生まれたピンボールみたいな珍ゴール

UEFAヨーロッパリーグのグループリーグ第6節、ポーランドのレギア・ワルシャワとトルコのトラブゾンスポルの試合で生まれた珍ゴールが話題になっています。


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12月11日に行われたヨーロッパリーグのグループリーグ最終戦、グループLのレギア・ワルシャワがホームにトラブゾンスポルを迎えたこの一戦。前半22分に生まれた珍ゴールがこちら。







ピンボールみたい(*゚∀゚)っ



攻め込んだ白のユニフォームのレギアが左サイドから攻め込むと、クロスに合わせたミハル・ジロがシュート。これを防いだトラブゾンスポルGKファティ・オズトゥルクは、こぼれ球をダイレクトで合わせたオンドレイ・ドゥーダのシュートも連続セーブしたものの、再びボールはレギアのジロの下へ。ジロのシュートは左ポストをヒットすると、跳ね返りをFWオルランド・サが蹴り込み、これをDFがクリアしたボールが不運にもGKオズトゥルクの頭に当たってゴールイン・・・


GKオズトゥルクはピンチを2度も防いだもののドンマイすぎる失点を喫してしまったのでした。


なお、試合はその後1点を加えたレギアが2-0で勝利。レギアが勝ち点15で首位、そして敗れたトラブゾンスポルも得失点差により2位通過を決めているようです。






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