【データ】勝負強い?PK強奪で批判のバロテッリ、リヴァプール加入後4ゴールの得点時間帯は…

UEFAヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦、ベジクタシュ戦で途中出場するとPKで決勝ゴールを挙げたリヴァプールFWマリオ・バロテッリ。



ゲームキャプテンを務めたヘンダーソンからPKを奪い、ジェラードから批判を受けたバロテッリでしたが、リヴァプール加入後に決めた全4ゴールにある共通点があったようです。



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サッカーのデータを扱う『Squawka』公式Twitterアカウントによる、バロテッリが今シーズンリヴァプールに加入してから決めた4ゴールの得点時間帯を見てみると・・・




1. 82分 – ルドゴレツ戦 (CL)

2. 86分 – スウォンジー・シティ戦(キャピタル・ワン・カップ)

3. 83分トッテナム・ホットスパー戦(プレミアリーグ)

4. 85分 – ベジクタシュ戦(EL)




これまでの4ゴールは何と全て試合時間残り10分以内の時間帯!さらにそのうちルドゴレツ戦、スウォンジー戦は同点ゴール、トッテナム戦、ベジクタシュ戦は決勝ゴールと、それぞれチームにとって重要な得点を挙げています。


なかなかゴールを決められない時期が続いたものの、1点を争う場面で決めている辺り、やはり勝負強さを持っているのかも知れません(`・ω・´)






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