【動画】PK?ノーファール?密集地帯に果敢に仕掛けたFWジエゴ・コスタのDFを切り裂く突進ドリブル

UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のセカンドレグ、ホームでパリ・サンジェルマンを迎え撃ったチェルシー。試合は延長戦の末に2-2となり、アウェーゴール数で敗退が決まりました。



この試合ではフル出場したスペイン代表FWジエゴ・コスタは前半終了間際に果敢なドリブルでペナルティエリア内に侵入し倒れるシーンがありました。


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0-0で迎えた前半43分、ゴール左でボールを持ったジエゴ・コスタはペナルティエリア内にドリブルで仕掛けていきます。





細かいタッチと独特のリズムで3人、4人、5人とパリDF陣を切り裂いたジエゴ・コスタは、エディンソン・カバーニの足と接触し倒れ込みますが、主審の笛は鳴らず。これにはモウリーニョ監督もこのリアクション。




チェルシー公式Twitterも「明らかなPKを見逃された」と少々お怒り気味(?)のツイート。




また、試合後にジョゼ・モウリーニョ監督はジエゴ・コスタはPKを与えられるべきだったと話し、ゴール裏に立つ補助審2人はお金の無駄だと批判していたようです。





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