【動画】PSGのダヴィド・ルイス、FKの際に大胆すぎる仰天行動!もお咎めなし

2か月ぶりに再開したUEFAチャンピオンズリーグはついに決勝トーナメントが開幕。17日には1回戦パリ・サンジェルマンvsチェルシーの好カードのファーストレグが行われ、試合は1点ずつを奪い合い1‐1の引き分けに終わっています。



この試合で昨シーズンまで所属した古巣・チェルシーとの初対戦を迎えたPSGのDFダヴィド・ルイスは、試合中のある大胆な行動をカメラに捉えられ話題を呼んでいたようです。


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それが後半のPSGのフリーキックのシーン。キッカーのズラタン・イブラヒモヴィッチがボールをセットしようとすると、ダヴィド・ルイスはおもむろにしゃがみこみ・・・





何とルイスは主審がポイントを示すためにピッチに吹きかけられたバニシング・スプレーを堂々と手で消す大胆すぎる行動に!しかもその後、ちゃっかりゴール寄りにスプレーの後をこすりつける巧妙すぎる”好プレー”も。



ブラジル人らしいマリーシアを見せたルイスでしたが、この行動を見ていなかった主審からは何もお咎めなし。ただルール的にはマズいかも・・・ (´-ω-`)



試合ハイライト






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