【動画】CL決勝でのペペの演技力と主審クラッテンバーグの謎の反応が話題に

マドリード・ダービーとなった2015-16シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ決勝。



PK戦の末にレアル・マドリードが11度目となる頂点に輝きましたが、この試合でのレアル・マドリードDFペペの”演技力”とそれに対する主審の反応が話題になっていました。





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後半、アトレティコDFフィリペ・ルイスと競り合いピッチに倒れ込んだペペ。ルイスが手を差し伸べたところ、主審にファールをアピールするためか、ペペは大げさに顔を抑えて倒れ込みのたうちまわります。




そして話題になったのは延長後半終了間際のシーン。自陣エリア内でヤニック・カラスコと交錯し倒れ込んだペペ。カラスコの手が顔に触れたように見えた直後、顔を抑えて大げさにのた打ち回ります。これに対し、この試合の主審を務めたイギリス人のマーク・クラッテンバーグは・・・









舌で唇をなめるという謎のリアクション・・・


ピッチ内の素行の荒さで悪童として知られるペペとあってか、自分は騙されないぞ、という意味だったのか・・・真相は本人のみぞ知るところ?




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