【小ネタ】最後はやっぱり…ライアン・ギグスの23年の「進化の歴史」を辿るイラストがカッコいい

今シーズン初めに監督に就任しながら成績不振でクラブを退任したデイヴィッド・モイーズ前監督の後を継ぎ、現在は選手兼任監督を務めているマンチェスター・ユナイテッドのライアン・ギグス


先日の今シーズンのホーム最終戦、ハル・シティ戦では若手2人を先発デビューさせ結果を残し、自身も後半途中にピッチに登場するとキレのある動きを見せて「夢のギグス劇場」を見せてくれたギグスですが、17歳でデビューしてから実に23年間もの間クラブ一筋で戦ってきた彼のこれまでの「進化の歴史」を辿るイラストがカッコいいのでご紹介します。


スポンサードリンク





その話題のイラストがこちら。


“The evolution of Ryan Giggs (ライアン・ギグスの進化)”と題されたイラストは、左上から順にギグスがデビューした1991年からの1年ごとのギグスの変遷を表しています。

そして最後の枠には、ユニフォームとスパイク姿からスーツ姿になったギグスが。

その切れ味鋭いドリブルで「ジャックナイフ」と呼ばれ、数々の試合でDFを切り裂いてきたギグスももう40歳。

今シーズン限りでの引退と来季以降のフロント入りが噂されていますが、20年以上もトップレベルで活躍し続けたのは素晴らしいの一言しかないですね(*゚∀゚)っ





スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ