【小ネタ】好守に隠された真実?QPR守護神グリーン、サンチェスのPKストップ直前に同僚からの”ヒント”

プレミアリーグ第18節、アーセナルとQPRが対戦。試合はアレクシス・サンチェスとトマシュ・ロシツキーのゴールでアーセナルが2‐1と競り勝っています。



オリヴィエ・ジルーの退場、QPRへの疑惑のPK判定など様々な出来事があったこの試合の前半、元イングランド代表GKのQPRの守護神、ロバート・グリーンがアレクシス・サンチェスのPKを見事にストップするシーンもあったのですが、実はその裏にチームメイトからの大きなアシストがあったと話題になっているようです。




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前半途中、アレクシス・サンチェスがアルマン・トラオレに倒されてアーセナルがPKを獲得。これをサンチェス自ら蹴りますが、このシュートをGKグリーンが見事にストップ!チームを救うビッグセーブを見せます。




しかし実はこのPKの直前にあるシーンをカメラは捉えていました。それは・・・




そう、QPRのチームメイト、24番のエドゥアルド・バルガスがサンチェスが蹴るコースを指でグリーンに指示


実際の所、グリーンがバルガスの指示を見て飛んだかどうかは定かではありませんが、サンチェスとチリ代表でチームメイトのバルガスは同僚のPKのコースまで熟知していたようです(*゚∀゚)っ


なお、この試合に勝利したアーセナルの監督ヴェンゲルはクラブ通算600勝とプレミアリーグ400勝という偉業を達成しているようです。


おまけ



オリヴィエ・ジルー オヌオハへの頭突きで一発退場






試合ハイライト






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