【小ネタ】今季のプレミアリーグのトップ4の首位に立った日数と最終順位の比較が興味深い

5月11日に最終節を迎え、マヌエル・ペジェグリーニ率いるマンチェスター・シティの優勝で幕を閉じた2013-14シーズンのプレミアリーグ。



シーズンを通して様々な見どころが満載だった2013-14シーズンのプレミアリーグでしたが、その優勝争いを繰り広げた4チームの首位に立った日数と最終順位の比較が興味深いことになっていました。



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こちらの画像をご覧ください。




今季のプレミアリーグのトップ4の首位に立った日数

アーセナル: 128日
チェルシー: 64日
リヴァプール: 59日
マンチェスター・シティ: 15日

プレミアリーグ最終順位

アーセナル: 4位
チェルシー: 3位
リヴァプール: 2位
マンチェスター・シティ: 1位





今シーズンのトップ4のマンチェスター・シティ、リヴァプール、チェルシー、アーセナルのそれぞれが首位に立っていた日数と、リーグ戦終了時点での最終順位の比較してみると、驚くべきことに完全に真逆の結果となっていたのです!


これぞプレミア・・・最後まで何が起こる分からない(゚д゚)!



前半戦で首位を快走したアーセナルは128日、実に4か月以上も首位に立っていたのにもかかわらず、後半戦は大ブレーキで結局「定位置」の4位止まり。

一方の優勝したマンチェスター・シティは最後の最後にタイトルをかっさらっていくという、とても興味深いデータでした。

いやーしかしだからこそプレミアは面白い(*゚∀゚)っ

先週、2013-14シーズンの全日程が終了したばかりですが、もうすでに来シーズンが始まるのを待ちきれませんヽ( ´¬`)ノ




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