【動画】走行距離チーム最長の12.4km!9試合ぶりにフル出場した香川真司のウェストハム戦を振り返る

22日に行われたプレミアリーグ第31節のウェスト・ハムvsマンチェスター・ユナイテッドの一戦にて9試合ぶりに先発フル出場を果たし、チームの2-0の勝利に貢献した日本代表MFの香川真司がチーム内最長となる12.4kmの走行距離を記録していました。詳細はフットボールチャンネルの記事よりどうぞ。



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ソース: チーム内最長12.4キロを走った香川、マンU監督も称賛。「素晴らしい決定機を演出。実力を最大限発揮」|フットボールチャンネル

rooney footballchannel



記事によると、どうやら香川はEAスポーツの公式スタッツにおいてこの試合でチーム内で最長距離となる12.4kmを走っていたようで、久しぶりの先発出場に本人も奮起していたことが伺えますね。


また、今回の香川のプレーぶりにモイーズ監督も一定の評価を与えていることをコメントからも伺うことが出来るので、かなりいいアピールになったんじゃないでしょうか。実際に何度も決定機を演出していましたし、自身もゴールに迫るプレーを何度か迎えていました。





それだけにゴールと言う結果が出なかったのは残念ですが、コンディションは悪くなさそうですし、次節のマンチェスター・シティとのダービーマッチでも出場のチャンスがあればぜひとも結果を残してモイーズに実力を証明してほしいですね!香川の活躍を期待しておりますヾ( ゚∀゚)ノ゙



香川真司の全タッチ集はこちら





試合のハイライトはこちら






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