【画像・動画】土壇場で追いつかれたリヴァプール、主将ジェラードが泣き崩れるスアレスを慰めるシーンが泣ける

5月5日に行われたプレミアリーグ第37節のアウェーでのクリスタル・パレス戦で、一時は3-0とリードしながら土壇場で3点差を追いつかれたリヴァプール



優勝の可能性が厳しくなり、試合後に悲壮な表情を浮かべる選手たちの中、ルイス・スアレスは一人泣き崩れました。



そんなスアレスを抱きかかえ、慰めたのが主将のスティーヴン・ジェラードでした。



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試合後に泣き崩れるスアレス




泣き崩れるスアレスを慰めるジェラード






これは泣ける・・・ 。・゚・(ノД`)・゚・。


マンチェスター・シティとの直接対決を制した試合後には涙を見せたキャプテンでしたが、この日は泣き崩れるスアレスを抱きかかえて慰め、さらにレンズを向けるテレビカメラを振り払うなどチームリーダーらしい紳士的な振る舞いを見せました。

低迷を続けてたシーズンを乗り越え、24年ぶりとなるリーグ制覇の夢をようやく手の届く位置まで引き寄せた今シーズン、ここまでリヴァプール一筋で戦ってきたジェラードが一番泣きたかったはずでしょうが、それを考えると余計に泣けてきますね・・・







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