【動画】試合後には涙も…古巣相手に同点弾のランパード、チェルシー戦のプレーを振り返る

9月21日に行われたプレミアリーグ第5節、マンチェスター・シティはホームで開幕4連勝中の首位チェルシーと対戦。


後半途中にパブロ・サバレタが退場となり、さらにチェルシーに1点を先制されたシティでしたが、土壇場で途中出場の元チェルシーMFフランク・ランパードがドラマティックな同点ゴールを決め、1-1の引き分けに持ち込みました。




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そんなランパードのチェルシー戦のタッチ集がこちら。




13年もの間、身も心もすべて捧げてきた古巣のチェルシー相手の同点ゴールはランパード本人にとってもかなり特別なものだったようで、ゴール後にはチェルシーへの敬意を示すために喜びを表現することはなく、また試合後には涙を流す場面もありました。






また、試合後のインタビューでは「言葉が見つからない」と複雑な心境を語ったランパード。



「僕にとって辛い瞬間だった。チェルシーファンと過ごしてきた素晴らしい13年間があったから複雑な気持ちだった。チームの引き分けはうれしく思うけど、今の気持ちは言い表せない」

「今の感情を表す言葉が少し見つからないね。ゴールできるとは思わなかったから。僕がチェルシーの前に立った時、チェルシーファンが僕のために歌ってくれたんだ。とても感情的になったよ





彼のクラブ愛を貫く姿に真のプロ意識が垣間見えますね・・・渋すぎる(*゚∀゚)っ




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