【動画】元バルセロナのケイタ、リーガ史上最速となる試合開始7.6秒でゴール

3月27日に行われたリーガ・エスパニョーラ第30節のアルメリアvsバレンシアの一戦にて、リーガ・エスパニョーラ史上最速となるキックオフから7.6秒でのゴールが決まりました。サッカーキングが伝えています。



スポンサードリンク






バレンシアに所属する元バルセロナのマリ代表MFセイドゥ・ケイタが、アルメリアのキックオフと同時に猛ダッシュ。アルメリアの選手のGKへのバックパスが弱くなったところを突き、左足でダイレクトでゴールに流し込みました。







このゴールはキックオフから7.6秒の出来事で、それまでの記録だったスペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテの7.8秒と、元ウルグアイ代表FWダリオ・シルバの8.2秒を抜き、リーグ史上最速のゴールと認定されました。





なお、このゴールで先制したバレンシアは前半35分にもエドゥアルド・バルガスが決め2点をリードしましたが、その後ホームのアルメリアに反撃を許し2-2の同点で試合を終えています。


試合のハイライトはこちらです。







正直、このゴールよりもケイタがまだリーガ・エスパニョーラにいたことが驚きですw バレンシアにいたんですね。意外でした。


そういえば先週末のJ2でも似たようなゴールがあったような…ヽ(゚ω゚ )



↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ