【データ】4戦で3回ハット達成のメッシ、12本の枠内シュートで9ゴール!驚異の決定率を叩きだす

先日のリーガ・エスパニョーラ第14節のエスパニョールとのダービーマッチでハットトリックを達成し、クラブでの通算ゴール数を402に伸ばしたバルセロナのリオネル・メッシ。



ここ4試合で3度目となるハットトリックを決めるなど絶好調のメッシですが、驚異の決定力を表すデータが残っているようです。


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サッカーデータを扱うOpta社のデータによれば、メッシはここ4試合で放った12本の枠内シュートから9ゴールをマークしているとのこと。




管理人が同じくサッカーデータを扱うSquawka.comにてメッシのデータを参照したところ、は11月22日のセビージャ戦では放った5本のシュートすべてが枠内シュートで3ゴールをマークし、また11月25日のCLのアポエル戦では放った5本のシュートのうち枠内シュートが4、そして3ゴールを記録。2試合で驚異のシュート決定率80%を叩きだしています。


11月30日のバレンシア戦ではシュートが無かったものの、先日のエスパニョールとの試合では放った5本のシュートのうち3本が枠内シュートで、その全てがゴール。スゴすぎる(`・ω・´)


バルセロナvsエスパニョール 試合ハイライト







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