【動画】国王杯決勝で50m独走ゴールを決めたベイルの過去のぶち抜きドリブルゴールを集めてみた

クラシコとなった16日のスペイン国王杯「コパ・デル・レイ」の決勝約50mの独走ドリブルからの決勝ゴールを挙げたのがレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイル。



スポンサードリンク









試合終盤のスタミナが切れる時間帯にハーフウェーライン付近でボールを受け、バルセロナDFマルク・バルトラをぶち抜いて決めたこのゴールは世界中から称賛を浴びていますが、快速で知られるベイルの過去の独走ゴールを集めてみました。


2010-11シーズンUEFAチャンピオンズリーググループリーグ第3節、第4節vsインテル・ミラノ






トッテナム時代の左サイドバックとしてプレーしていた時期のゴールです。10月20日のアウェーでの一戦ではハットトリック、11月2日のホームでの一戦でも2アシストと自慢の足で大車輪の活躍を見せました。




2012-13シーズン プレミアリーグ第24節vsノリッジ





プレミアリーグ得点ランキング3位となる21ゴールを挙げた2012-13シーズンのノリッジ戦の独走ゴールです。この時のベイルはほんと手の付けようがなかった。


2014年3月5日 国際親善試合 ウェールズvsアイスランド




今年3月のフレンドリーマッチでのゴール。このゴールもハーフウェーライン手前でボールを受けてDFをぶち抜いてますね。今回の国王杯決勝の決勝ゴールと似てます。



とまあここまでベイルの独走ドリブルゴールを3つ紹介してみました。

やっぱりサッカーでは足が速いのが有利だと改めて感じさせられますね・・・そして何より見ていて気持ちいい!今後もベイルの快速に注目せよ(`・д・´)ゝ








スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ