グラナダ戦のバルセロナの試合データが圧倒的すぎると俺の中で話題に

リーガ・エスパニョーラ第33節のアウェーでのグラナダ戦で苦杯をなめたバルセロナですが、その試合のデータが圧倒的すぎたので紹介したいと思います。


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こちらが前半終了時のスタッツ。




ボールポゼッション: グラナダ 16% – 84% バルセロナ

シュート数: グラナダ 2 – 13 バルセロナ

得点: グラナダ 1 – 0 バルセロナ





そしてこちらが試合終了後のスタッツ。



ボールポゼッション: グラナダ 19% – 81% バルセロナ

シュート数: グラナダ 5 – 29 バルセロナ

得点: グラナダ 1 – 0 バルセロナ




ボールポゼッション81%、シュート数29、うち枠内シュート9本と、バルセロナがどれだけ攻め込んでいたかが分かるデータですが、それでも試合は0-1と敗戦。「強いチームが勝つとは限らない」の言葉通り、サッカーとは本当に分からないものですね・・・いや、だからこそ面白い!ヾ( ゚∀゚)ノ゙


試合ハイライト




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