アウヴェスの行為が世界中に波及!アグエロ、スアレス、フッキらもバナナを食べる写真をアップし人種差別に反対をアピール

バルセロナのダニエウ・アウヴェスがスタンドから投げ込まれたバナナを食べ人種差別反対のアピールをしたことが世界中で評価され、その後にネイマールがバナナを食べる写真をInstagramにアップしたことも話題になりましたが、アウヴェスの人種差別に反対する勇敢な行動が様々な所で波及しているようです。


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アウヴェスの勇敢な行動を受けて、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロもツイッターでこの写真をアップ。




「友人のブラジルのマルタと共に。僕たちは#NoToRacism(人種差別にノー)と言います。僕らはみんな同じなんだ。



さらにリヴァプールのウルグアイ代表FWルイス・スアレスも自身のTwitterにて、同僚のブラジル人MFフィリペ・コウチーニョとの写真をアップ。




さらにロシアのゼニト・サンクトペテルブルクでプレーするブラジル代表FWフッキも家族でこんな写真をInstagramにアップ。





こうやって選手たち自らが人種差別反対を表明してくれるのは素晴らしいですね!

ダニエウ・アウヴェスの大胆な行動から波及したこの運動はサッカー選手のみならず世界中に広がっているようで、サッカー選手たちが良い意味でこのような波及効果を生んでいるのはいちサッカーファンとして嬉しく思います(*゚∀゚)

これをきっかけに世界中での人種差別問題が解決に向かっていけばいいですね。

僕も他人事とは思わずに自らの行動を正していければと思います(`・д・´)ゝ




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