【小ネタ】ズラタン流自虐ネタ?作戦?壁に入ったイブラヒモヴィッチ、大事な部分である鼻をガード

9月17日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ第1節、グループFではアヤックスとパリ・サンジェルマンが激突。



試合はエディンソン・カバーニのゴールでアウェーのパリ・サンジェルマンが先制したものの、ホームのアヤックスも試合終盤のラッセ・シェーネが直接フリーキックを沈め1-1のドロー。痛み分けとなった試合でしたが、試合中にあの選手が見せたあるシーンがちょっとした話題になっていたようです。



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話題のシーンは後半29分のアヤックスのフリーキックの場面でのこと。パリ・サンジェルマンのFWズラタン・イブラヒモヴィッチはゴールを守るために壁に入ると・・・





ピノキオ? (ノ∀`)




フリーキックの壁に入る選手は通常、大事な部分である股間と胸の辺りを両手で覆うことが多いですが、イブラヒモヴィッチは左手で股間を、そして右手ではなぜか鼻をガード。


特徴的な高い鼻を持つイブラヒモヴィッチ流のジョークなのか、はたまたフリーキッカーの集中力を奪う作戦だったのか・・・真相は本人にしかわかり得ませんが、何ともシュールな光景となっていました。


ちなみにこのフリーキックはシェーネに見事に決められており、イブラの渾身の作戦も失敗? (ノ∀`)




試合後には勝てるチャンスがありながら決めきれなかった事を悔やんだイブラヒモヴィッチ。さすがに鼻ガードの真相は語らず・・・




試合ハイライト




おまけ



ちなみにズラタンは過去にイングランドの悪童ジョーイ・バートンにそのわし鼻をからかわれた経験もあるようで・・・





実は気にしてたとか?(*゚∀゚)っ




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