【動画】指示を盗み聞きしてグアルディオラを笑わせた”スパイ”内田篤人がお茶目すぎると話題に

ブンデスリーガ第19節、バイエルン・ミュンヘンvsシャルケ04の試合での日本代表DF内田篤人のある行動が話題になっています。



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首位バイエルンのホームに乗り込んだシャルケは、前半17分、ジェローム・ボアテングがエリア内でのタックルで一発退場となりPKを獲得。


キッカーのシュポ=モティングが助走に入る瞬間、PKに加わらない内田篤人はなぜかスルスルとタッチライン際で話し込むバイエルン指揮官グアルディオラとバスティアン・シュヴァインシュタイガーの下へ・・・






大胆にも盗み聞きを敢行した”スパイうっちー”にグアルディオラも大ウケしたのか、「どっか行け」と言いたげに頭をはたくリアクションを見せてくれたのでした。


スポルティーバの記事によれば、試合後に内田は

「あそこにいたら、(グアルディオラとシュバインシュタイガーの)話が聞こえてきてさ。4-4-1にしようとか話していた。だからベンチに近づいていったら、監督に『ゴー・ホーム!』って言われたよ」「(グアルディオラは)めっちゃ、笑っていたよ。そういうユーモア、必要でしょ? 日本人にも



とその時のエピソードを話してくれたとか。うっちー面白すぎ(*゚∀゚)っ





なお、シュポ=モティングのPKをノイアーにストップされたシャルケは10人相手に先制を許しましたが、キャプテンのヘーヴェデスの同点ゴールでドローに持ち込んでいます。


内田篤人 タッチ集




試合ハイライト






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