ブンデス公式が歴代日本人選手トップ10を発表!3位に岡崎、2位に香川、気になる1位はあのレジェンド

ブンデスリーガ公式HPにて“Top 10 Japanese stars(歴代日本人選手トップ10)”という特集が組まれており、気になるそのランキングが発表されていました。サッカーキングも伝えています。



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ソース: ブンデス公式HPが『歴代日本人選手トップ10』発表、2位に香川、1位は… (SOCCER KING) – Yahoo!ニュース






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ランキングを参照してみると、現在ブンデスリーガで活躍中の日本人選手たちがトップ10のうちの7人ランクイン。そのうち上位は2位にドルトムントの香川真司、3位にマインツの岡崎慎司、4位にフランクフルトの長谷部誠、5位にシャルケの内田篤人が入っています。


そして気になる1位は日本人選手にとってブンデスリーガでのパイオニア的な存在である元日本代表MF奥寺康彦氏。


1977年から9年もの間、ケルンやヘルタ・ベルリン、ブレーメンでプレーしブンデスリーガ通算234試合に出場し、26得点を記録。さらにケルン在籍時にはブンデスリーガ優勝とDFPポカール優勝を達成したそうです。改めて考えると当時の日本人選手がここまでの記録を残しているというのは物凄いことですね(*゚∀゚)っ




残りのランキング、そしてギャラリーが公式HPからみられるので気になる方はチェックしてみては(*゚∀゚)っ



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Top 10 Japanese stars – Bundesliga galleries – Action shots from all the games



それにしてもなかなかブンデスリーガではインパクトを残せなかった宇佐美貴史が細貝や乾、高原を抜いて6位ということにビックリ。やはりバイエルンは伊達じゃないのか・・・(゚д゚)!




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