【画像】注目の「シンジ対決」!ブンデス公式が岡崎慎司と香川真司のデータを比較


現地時間20日に行われるブンデスリーガ第4節では日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツと日本代表MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントの注目のカードが行われますが、注目の「シンジ対決」を前にブンデスリーガ公式HPでは岡崎と香川のデータを比較していたので紹介したいと思います。

shinji vs shinji

ソース: Shinji vs. Shinji: the numbers | Shinji Okazaki | Shinji Kagawa – Bundesliga – official website




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キャプチャした画像がこちら

shinji vs shinji2
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以下は詳細です。




岡崎慎司 vs 香川真司

試合数: 99試合 vs 50試合

先発出場: 75試合 vs 47試合

出場時間: 6556分 vs 3850分


ゴール数: 28ゴール vs 22ゴール

ヘディング: 4ゴール vs 1ゴール

左足: 10ゴール vs 6ゴール

右足: 14ゴール vs 15ゴール

カウンター: 7ゴール vs 4ゴール

ミドルシュート: 3ゴール vs 2ゴール

セットプレーからの得点: 5ゴール vs 0ゴール


シュート数: 117本 vs 104本

得点当たりのシュート数: 6.1本 vs 4.7本

アシスト: 3アシスト vs 14アシスト

チャンスメイク: 80 vs 104

パス成功数: 1368本 vs 1629本

タッチ数(1試合平均): 35.4回 vs 55.5回

タックル(1試合平均): 25.7回 vs 20.0回

ドリブル: 341回 vs 213回

被ファウル数: 177回 vs 65回

イエローカード: 11枚 vs 3枚

レッドカード: 0枚 vs 0枚

走行距離(1試合平均): 11.km vs 12.1km

スプリント数(1試合平均): 30.2回 vs 16.6回 





こうしてデータで見てみるとなかなか面白いですね・・・それにしても50試合出場の香川が約2倍の99試合出場の岡崎と比べてほぼ同じ数のシュートを放っているのはすごいなぁと。

あとは1試合の平均走行距離もやはり香川が上。やはり運動量に定評があることもデータで裏付けされているんですね!


「シンジ対決」が楽しみになってきました(*゚∀゚)っ




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