【動画】先制点演出!逆転負けも好プレー見せたドルトムント香川のバイエルン戦を振り返る

11月1日に行われたブンデスリーガ第10節、バイエルン・ミュンヘンvsボルシア・ドルトムントのビッグゲームはバイエルンが逆転で2‐1の勝利を収めました。




この試合に先発出場したドルトムントの日本代表MF香川真司はマルコ・ロイスの先制ゴールの起点となるなど随所に良いプレーを見せましたが、交代直後に2点を奪われチームが逆転負けするという悔しい結果に終わりました。



そんな香川真司のバイエルン戦タッチ集がこちら。


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後半には巧みなターンから惜しいシュートを放った香川。身体はキレてましたし、コンディションは良さそうだっただけにゴールという結果が欲しかったところですね。


これまでバイエルン戦の成績がずば抜けていた香川ですが、この試合でもチームは再三のピンチを迎えながら香川が交代するまでは無失点をキープするなど、ある意味で「バイエルンキラー」ぶりは見せていたと言えるかもしれません。それだけに交代直後のレヴァンドフスキの同点ゴールは痛かった・・・



試合ハイライト







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