ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが靱帯断裂で包帯姿に・・・

バイエルン・ミュンヘン所属のドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが肩を包帯でぐるぐる巻きにした姿をキャッチされており、W杯への出場が不安視されていたようです。


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どうやらノイアーは17日のドイツカップ(DFBポカール)決勝で右肩を負傷していたようで、その後右腕を包帯で巻いた痛々しい姿をキャッチされていたため、ドイツファンの間でW杯出場が心配されていたようです。

その包帯姿がこちら。




しかし診断の結果は右肩関節靭帯筋膜の部分断裂で、10日間の安静が必要なものの、W杯出場には問題がないとのことでした。



同じく左足首を負傷し心配されていたドイツ代表キャプテンのフィリップ・ラームも5~7日間あれば問題ないとのことで、ドイツファンにとっては一安心な報道となっています。


この時期の怪我はサッカー界最大の祭典への出場が危ぶまれるため、本当に心配ですよね・・・

ここまで来てW杯出場が絶望的となると、選手はもちろん、サポーターたちにとっても落胆が大きすぎるので、ぜひ各国代表選手たちは怪我なく万全の状態でW杯本番に臨んでほしいと思いますヽ(゚ω゚ )





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