【動画】懲りないGKノイアー、ハーフウェーライン付近まで飛び出すもボール奪われあわや失点

ブンデスリーガ第6節、バイエルン・ミュンヘンはホームでヴォルフスブルクと対戦。




この試合では、FWロベルト・レヴァンドフスキによるブンデスリーガ新記録となる9分間で5得点というスーパーなゴールラッシュが生まれましたが、前半にはGKマヌエル・ノイアーによるあわやのシーンがあったようです。



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0-1で迎えた前半38分、相手GKディエゴ・ベナーリオが前線に大きなパントキックを送った場面でのこと。このロングボールになぜか反応したのは最後尾にいるはずのGKノイアー・・・











先にボールに触れることには成功したものの、胸トラップが大きくなりセンターサークル付近でボールを奪われ、がら空きのゴールにロングシュートを放たれるあわやのピンチ。幸いシュートは左にそれたため失点は免れたものの、DFからすると冷や汗ものの珍プレーだったのでした。




昨シーズンも無謀とも思える飛び出しからいくつもピンチを迎えたノイアーですが、全然懲りていないのかも・・・




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