【動画】これは痛い…ブンデスで弾丸シュートが顔面に直撃したGKが気絶するアクシデント

ブンデスリーガ第24節のパーダーボルンvsバイヤー・レヴァークーゼンの試合でパーダーボルンのGKルーカス・クルーゼが顔面にシュートを浴び気絶するアクシデントがありました。



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レヴァークーゼン戦に先発したGKクルーゼは1点を追う後半34分、レヴァークーゼンFWシュテファン・キースリンクの強烈なシュートを防ごうとした所、ボールをモロに顔面で受けてしまいます。







ボールが顔面を直撃してしまったクルーゼは天を仰ぐようにその場にしばらく倒れ込みます。その後、メディカルスタッフが駆け付けたのち、すぐに意識が戻ったクルーゼは試合終了までプレーを続行。しかしその踏ん張りも実らず、その後2失点を喫し試合は0-3で敗れています。


ドクターの判断でプレーを続行したようですが、頭部へのダメージは深刻な後遺症を残す可能性もあるだけに、ちょっと心配な所です(´・ω・`)








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