【動画】香川真司が復帰戦でいきなりゴール!先制点も演出の大活躍でフライブルクに完勝(タッチ集あり)

9月13日にブンデスリーガ第3節、ボルシア・ドルトムントvsフライブルクの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドから約2年ぶりに復帰した日本代表MF香川真司のゴールなどでドルトムントが3-1で勝利しています。


スポンサードリンク







※試合詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。

試合結果: 

ボルシア・ドルトムント 3 – 1 フライブルク


得点者: 

前半34分 アドリアン・ラモス[ドルトムント]
前半41分 香川真司[ドルトムント]
後半33分 ピエール=エメリク・オーバメヤン[ドルトムント]
後半45分 オリヴァー・ゾルク[フライブルク]



試合ハイライト






香川真司タッチ集




香川真司タッチ集&ロングハイライト





香川真司がやってくれました!(*゚∀゚)っ




トップ下で先発出場を果たした香川がいきなりの1ゴール&1ゴール演出の大活躍でドルトムントでの復帰戦を勝利で飾りました!


前半から積極的にボールを受けてゴールに迫った香川は前半34分、相手陣地でボールを受けるとプレッシャーをかいくぐりながら左サイドをかけあがったケヴィン・グロスクロイツにスルーパス。そのクロスをアドリアン・ラモスが合わせてドルトムントが先制ゴールを奪います。





さらに香川は前半41分、カウンターを仕掛けたドルトムントが右サイドを崩すと、アドリアン・ラモスのクロスをフォアサイドから冷静に流し込み、いきなり復帰戦初ゴールをマーク。






このゴールにドルトムント公式Twitterも興奮冷めやらぬ様子。



その後も随所に好プレーを見せた香川は足をつって後半19分に交代。スタジアムに集まったホーム、シグナル・イドゥナ・パルクの大観衆の元、スタンディングオベーションを浴びてピッチを後にしました。



試合はその後、途中投入されたピエール=エメリク・オーバメヤンが3点目を決め勝負あり。フライブルクは後半45分に1点を返すものの、3-1でドルトムントの勝利に終わりました。


復帰戦でいきなりのゴールというのはこれ以上ない結果!本当に素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたようです。


僕は残念ながら試合を生で見れなかったのですが、まさかここまで活躍するとは思いませんでした・・・(゚д゚)!


ドルトムントへの復帰が決まってからクラブやサポーターからの期待がちょっと不安になるくらいのレベルまで高まっていましたが、それに応える見事な活躍ぶりを見せていたようですね。やはりドルトムントこそ香川が真の実力を発揮できるチームなんでしょうね(●゚ω゚)ノ


これでますます今季の香川の活躍への期待が高まってきました!


ちょっと気が早いですが、このままの勢いで突っ走ってブンデスリーガ優勝を果たしてほしいものですヽ(゚ω゚ )




スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ