【小ネタ】チェルシーFWジエゴ・コスタ、プレミアデビューからわずか4試合で7ゴール!トーレスと比較すると…

9月14日に行われたプレミアリーグ第4節、チェルシーvsスウォンジー・シティの試合はホームのチェルシーが4得点を挙げ4-2で勝利。見事に開幕4連勝を飾りました。



その原動力となっているのが、今シーズンからチームに加入したスペイン代表FWジエゴ・コスタ


3試合連続で得点中だったコスタはこの試合でもハットトリックを記録し、プレミアデビューから4試合で7ゴールというとんでもないペースで得点を量産しています。


その得点ペースを歴代のチェルシーのストライカーたちと比較してみると、やはりずば抜けたことになっていました。



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チェルシーに所属していた(いる)FWの選手たちが入団してから7ゴールするのに要した試合数を比較すると・・・






ジエゴ・コスタ: 4試合

ディディエ・ドログバ: 18試合

アンドリュー・シェフチェンコ: 41試合

フェルナンド・トーレス: 43試合



ジエゴ・コスタ半端ない (ノ∀`)



こうしてみると、やはり4試合で7ゴールはとんでもない記録だという事が分かりますね・・・単純に計算しても1試合平均1.75点ですし。


そしてやはり目が行くのはトーレスの記録。ジエゴ・コスタと比較してみると、その差は実に39試合!18試合のドログバと比較しても25試合も開きがありますし、やはり師匠、さすがです (ノ∀`)



もちろん、同じく今季加入して4試合で6アシストを記録しているスペイン代表MFセスク・ファブレガスの存在もかなり大きいとは思いますが、それでもこのハイペースはスゴいの一言。ストライカーとして純粋に点を取る能力がずば抜けている証拠でしょうね。


今後、ジエゴ・コスタがこのペースをどこまで続けていけるのか注目です(*゚∀゚)っ


チェルシーvsスウォンジー 試合ハイライトはこちら





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