【動画】やっちまった…ドルトムントGKビュルキ、失点シーンの致命的な足元のミスがひどい

DFBポカール2回戦、2部のパーダーボルン相手に7-1と大勝したボルシア・ドルトムント。


日本代表MF香川真司のスーパーゴールも生まれるなどゴールラッシュとなった試合でしたが、この試合の先制ゴールとなった場面でのドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキのミスがあまりにもひどいものでした。



スポンサードリンク







それが前半21分のこの場面。相手のクロスボールをキャッチして処理したビュルキは、素早いリスタートのために近くにいたMFイルカイ・ギュンドアンにアンダースローのパスを送りますが、相手のプレッシャーが強かったためギュンドアンはダイレクトでビュルキへバックパス。すると・・・






やっちまった・・・


ビュルキがボールを持った瞬間にパーダーボルンのスルジャン・ラキッチが猛烈なプレス!これに慌てたビュルキはどうにかかわそうとするも足元のボールをコントロールミス、なんともまぬけな失点を喫してしまったのでした。



その後チームは大勝したものの、これは1点を争う試合ではあってはならないミス。この失敗を肝に銘じて同じミスを繰り返さないようにしてほしいものです。


試合ハイライト







スポンサードリンク


↓↓読んだ後はシェアもよろしくです(ゝω・)v↓↓


 RSSリーダーで購読する



こちらの記事もおすすめ

コメントを残す



サブコンテンツ

このページの先頭へ