【W杯H組】ロシアは韓国と痛み分け…守護神のポロリでまさかの失点も直後に追いつく

6月17日にワールドカップ・ブラジル大会のグループリーグ第1節が行われ、グループHではロシア代表vs韓国代表の試合が行われました。

試合はロシアGKアキンフェエフのミスから韓国が先制するもロシアが直後に追いつき、1-1の引き分けに終わっています。


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※試合詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。


試合結果: 

ロシア 1 – 1 韓国


得点者: 

後半23分 イ・グノ[韓国]
後半29分 アレクサンドル・ケルジャコフ[ロシア]



試合ハイライト



ロングハイライト




ロシア、守護神アキンフェエフのまさかのイージーミスも何とか追いつきドロー!



グループリーグの第1節としては最後の登場となった両チームの対戦は、思わぬ形で動きました。

後半23分、Jリーグでのプレー経験もある韓国代表FWイ・グノのミドルシュートをロシアのGKイゴール・アキンフェエフが難なくキャッチ!と思いきや、何とアキンフェエフはこのボールをキャッチミス。まさかの失点を許します。





しかしここから意地を見せたロシアが、途中出場のアレクサンドル・ケルジャコフの同点ゴールで追いつき、試合は1-1の痛み分けとなりました。

CSKAモスクワ時代の本田の元同僚でもあるGKアキンフェエフ、まさかのポロリで失点してしまいましたが、以前にもこんなポカをしていたようで・・・




もしもこれで負けていたら国民から総スカンだったでしょうね・・・ケルジャコフに感謝してもしきれないだろうな( ゚∀゚)




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