【W杯F組】決定力欠いたイランとナイジェリアはスコアレスドロー…13試合目にして今大会初の引き分け

6月16日にワールドカップ・ブラジル大会のグループリーグ第1節が行われ、グループFではイラン代表vsナイジェリア代表の試合が行われました。

両チームが決定力を欠いた試合は0-0の引き分けに終わっています。



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※試合詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。


試合結果: 

イラン 0 – 0 ナイジェリア


得点者: なし



試合ハイライト






ロングハイライト







互いに堅い守備が光った試合はスコアレスドロー



試合はナイジェリアが立ち上がりから縦への素早い攻撃で攻勢に出たものの、イランの組織的な守りを前になかなか得点を奪うことが出来ず。日本代表MF本田圭佑のCSKAモスクワ時代の同僚のFWアーメド・ムサがネットを揺らしたシーンも直前のファールでゴールは取り消されてしまいます。


一方のイランも前半34分のレザ・ゴーチャンネジャドのCKからのドンピシャヘッドもナイジェリアGKエニェアマにセーブされるなど、最後まで両チーム決定機を欠いた試合はスコアレスに終わりました。

正直この試合は注目度も低かったと思いますが、得点も入らなかっただけに90分フルで観た人にはお疲れ様と言いたいですね・・・ (ノ∀`)

それにしても今大会13試合目にしてこれが初の引き分けなんだとか。やはりブラジルの地ではゴールが良く入るという証拠でしょうか( ゚∀゚)




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