【W杯E組】ベンゼマ2ゴール!フランスが退場者を出したホンジュラスに快勝…ゴールラインテクノロジーも大活躍

6月15日にワールドカップ・ブラジル大会のグループリーグ第1節が行われ、グループEではフランス代表vsホンジュラス代表の試合が行われました。

試合はカリム・ベンゼマの2ゴールなどで3点を奪ったフランスが3-0と勝利しています。



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※試合詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。

試合結果: 

フランス 3 – 0 ホンジュラス


得点者: 

前半45分 カリム・ベンゼマ(PK)[フランス]
後半03分 オウンゴール(ノエル・バジャダレス)[フランス]
後半27分 カリム・ベンゼマ[フランス]



試合ハイライト





最高のベンゼマさん2ゴール!しかしゴールラインテクノロジー大活躍でハットならず…



フランス代表とホンジュラス代表の試合は、ベンゼマの2ゴールの活躍もあり下馬評通りフランスが快勝する結果となりました。

ホンジュラスはテストマッチのイングランド戦でもジェラードに批判されたように、ラフプレーが目立つ内容となり、先制点もパラシオスが2枚目となるイエローで退場となったファールからのPKで献上。チームとして激しく行くのはわかりますが、ラフプレーは控えてほしいものですね・・・





そしてこの試合では今大会で初導入されたゴールラインテクノロジーが大活躍!フランスの2点目となったゴールは、ベンゼマのシュートがポストを叩いてライン上でGKがキャッチしたようにも見えましたが、ギリギリボールがゴールラインを割っており、しっかりゴールと認められました。




しかし残念ながらこのゴールはオウンゴールの判定となり、ベンゼマは惜しくもハットトリックを逃す結果に。



とはいえ、エースの活躍で3発快勝を飾ったフランス。このままいけば前回大会のグループリーグ敗退の屈辱を振り払い、確実に決勝トーナメント進出を決めそうですなヽ(゚ω゚ )



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