【W杯F組】メッシ決勝ゴール!初出場ボスニアのW杯初得点もアルゼンチンが接戦制し白星発進

6月15日にワールドカップ・ブラジル大会のグループリーグ第1節が行われ、グループFではアルゼンチン代表vsボスニア・ヘルツェゴビナ代表の試合が行われました。

試合はリオネル・メッシが決勝ゴールを奪ったアルゼンチンが2-1と勝利しています。


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※試合詳細はサッカーキングの記事よりどうぞ。


試合結果: 

アルゼンチン 2 – 1 ボスニア・ヘルツェゴビナ


得点者: 

前半03分 オウンゴール(セヤド・コラシナツ)[アルゼンチン]
後半20分 リオネル・メッシ[アルゼンチン]
後半40分 ヴェダド・イビシェヴィッチ[ボスニア・ヘルツェゴビナ]



試合ハイライト



ロングハイライト




メッシが2大会ぶりゴールでアルゼンチンが白星スタート!



優勝候補筆頭とされるアルゼンチン代表と、W杯初出場となったボスニア・ヘルツェゴビナ代表の試合は、メッシの決勝ゴールでアルゼンチンが勝利しました!

オウンゴールで先制したアルゼンチンでしたが、セットプレーなどから何度も危険な場面を迎えるなど、いつ失点してもおかしくない展開となりましたが、やはり試合を決めたのはメッシでしたね。





バルセロナでもよく見られるゴール前でのワンツーからの見事なゴールでした( ゚∀゚)

一方のボスニア・ヘルツェゴビナは戦前の予想を覆す前線を見せたものの、アルゼンチンの強力攻撃陣を前に力負けしてしまいました。

ただ、初出場となったW杯の初戦で決めたイビシェヴィッチの初ゴールは今後のボスニア・ヘルツェゴビナサッカー界において大きな意味を持つでしょうね(*゚∀゚)っ




しかしやはり実力を見せつけたアルゼンチン、優勝候補筆頭と言われるだけの力はありそうですヽ(゚ω゚ )




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