【アジア杯】韓国に疑惑の判定?オマーン戦での危険タックルもPK無し!オマーン監督は激怒「100%PKだ」(動画あり)

オーストラリアで開催中のアジアカップ2015。10日にキャンベラで行われたグループAの韓国代表vsオマーン代表の試合は1-0で韓国が勝利しました。




この試合での韓国代表のタックルに対する主審の判定が話題になっているようです。


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話題になっているのは前半のこのシーン。オマーンの10番FWカーシム・サイードがペナルティエリア内に侵入し、内側に切れ込もうとした場面で韓国のDFキム・チュヨンと交錯し倒れ込みます。






映像では明らかに足が引っかかっているように見えるものの、主審はノーファールの判定でPKは与えられず。これにオマーンを率いるポール・ル・グエン監督も激怒、試合後には「あれは100パーセントPKだ」を怒りを露わにしました。


ソース: オマーンのルグエン監督「あれはPKだ」 – 海外サッカーニュース : nikkansports.com




サッカーでは審判の判定を巡る議論が尽きないものですが、2002年日韓W杯の審判買収疑惑などで悪名高い韓国代表となるとやはり少し怪しく見えてしまうのが正直な所です・・・


試合はオマーンGKアル・ハブシ、韓国GKキム・ジンヒョンがスーパーセーブを連発する見ごたえ十分の内容だったようです。


試合ハイライト





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